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InterBEE 2014

InterBEE 2014:audio-technica

ホワイトスペース(710MHz~714MHz)対応のワイヤレスフラッグシップが登場。独自の圧縮技術により最大31chのマルチ伝送が可能。

at2
audio-technicaからフラッグシップ・アナログ・ワイヤレス・レシーバーの新製品「ATW-R6200」が登場!ホワイトスペースのうち710MHZ〜714MHzの4MHzに対応し、なんと最大31波の操作が可能。
ATW-R6200
ATW-R6200_1
4MHz帯域に対応したワイヤレスレシーバーは同社初となります。これまで4MHz帯域でのchは6~10ほどがスタンダードでしたが、audio-technicaの独自の圧縮技術(250KHz→125KHz)により最大31chまで対応したとの事。またEthernet経由でPCから各チャンネルのモニタリングも可能。放送局やPA用途で活躍する見込みです。発売は2015年春を予定。価格は現時点で未定。

ATND8677 2014年12月6日発売予定。
ATND8677
AES2014で発表され話題を呼んでいたDante対応のデジタルネットワークマイクスタンド「TND8677」が国内初お披露目!グースネックマイクを直接ネットワークに統合する事が出来ます。またゲイン設定やローカットON/OFFなどはリモートによる外部制御も可能。自照式のトークスイッチにはアクティブトークスイッチを採用した事でタッチノイズを無くしています。

こちらはATND971。
ATND971

audio-technica >>

Writer : Shibuya

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