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2015年2月18日 新製品, ,

RME Firefaceシリーズ & Babyfaceを購入でOYAIDEケーブルプレゼント。Steady Clockによる低ジッターのクリアサウンドをさらに向上!


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RME Fireface UFX、UCX、802、そしてBabyfaceを購入でOyaide 高品位ケーブルをプレゼント!

それぞれのオーディオI/Oのポテンシャルを発揮させるこのケーブルを手に入れて、Steady Clockによる低ジッターのクリアサウンドをさらに向上させましょう!

Fireface UFX


Fireface UCX


Rock oN AWARD 2013のTech Awardを受賞するなど発売以来爆発的な人気を誇る、18イン/18アウト オーディオI/O RME『Fireface UCX』!

同社「Fireface UFX」譲りの最新鋭のAD/DAコンバーター、IntelのFPGAのUSB制御のパケット処理に左右されないタイミング処理技術による超低レイテンシー、高性能デジタル制御プリアンプ、オーディオI/Oの性能を決定するRMEならではのジッター抑制クロックであるSteadyclockまで搭載!

Fireface UCXはFirewire と USBへの両対応はもちろん、iPadへの接続にも対応しプロフェッショナルオーディオインターフェースとして初のクラスコンプライアントを実現。そして新開発のDSPミキサー「TotalMix FX」と至れり尽くせり。コンパクトなボディにRMEの最新鋭テクノロジーが惜しげも無く注ぎ込まれた、正にモバイル環境最強、10年後も廃れないクオリティを持つハーフラック・オーディオインターフェイスです!



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Fireface 802


「10年先を見据えたオーディオI/F」を10年間のロングセラーで見事に実証したFireface 800の次世代機として生まれたFireface 802がデビュー。Fireface UFXに次ぐセカンドフラッグシップのオーディオI/Fに位置します。

優れたジッター抑制を可能にするSteadyClockテクノロジー。アナログゲイントリム操作が快適でトランスパレンシーなサウンドのマイクプリ(802ではOctamic IIで培われた技術を惜しみなく投入)。

USBまたはFireWireによる超低レイテンシーを誇るRMEドライバ。これらRME独自の基本性能を継承しながらもアナログ/デジタル共に最新の技術で設計された本機は、近年のハイレゾ音源の再生にも対応した高い解像度のサウンドを実現しています。

すべての機能はクラス・コンプライアント・モードでも使用可能で、TotalMix FX for iPadを利用してiPadからコントロールすることができます。TotalMix FX appは、入出力90チャンネル分のレベル・メーターやエフェクトなど、すべての機能がコンピュータを使用することなくiPadから制御できる優れものです。

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さらにFireface 800では”Total Mix”のみの対応だった内部ミキサーが、Fireface 802では”Total Mix FX”になったことも大きなポイントでしょう。

これによりUCやUFXと同じく定評あるDSPエフェクト内部処理が使え、その機能の多くをAdvanced Remote Control(別売)で有線遠隔操作することができます。

このコントローラーはFireface 802をスタンドアロン動作させていてもプリセットの切り換えができるなど、本機を自在に操り機能を使い切ることができる実力を持ちます。

Fireface 802を導入の際はぜひ同時に手に入れてほしい便利アイテムです。

 



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Babyface

原音に忠実で色づけの無いサウンド、安定したドライバーと低ジッター、完全自社開発による極めて長寿命な製品ラインナップなどRMEが幅広いレンジで愛されるには確固たる理由があります。
そのRME社の魅力をそのままコンパクトに収めたデスクトップオーディオI/FがBabyfaceです。

1.モビリティ重視のエンジニアを納得させる24bit/192kHz対応の音質とサイズ感。

2.USBバスパワーでファンタム供給可能アナログXLR入力×2でミュージシャンにも最適。

3.ADAT出力でホームサラウンドユーザーにも対応。色づけの無いオーディオ特性も魅力。

特に昨今DAW市場においては入出力は少なくても妥協の無い音質を誇るインターフェースが欲しいという要望がもっとも高く、アナログ/デジタル入出力搭載192kHz対応コンパクトI/Oはまさに市場の求める形そのものと言えます。

さらに2系統のアナログインプットのうち片方はHi_Z入力へも切替が可能なため、ボーカルとギターの同時録音なども柔軟に対応してくれます。

その他にもレポートでお伝え出来なかったポイントとしてキャリングポーチが付属する上に、USBバスパワーが不足するPC環境では重宝する二股のUSBケーブルも完備。二基のUSBポートを使用しますがより安定した動作を約束してくれます。スペック以上に大事なのは、なんといっても安定している事。RMEが人気の理由ですね。

特に注目はTotal Mix FX。BabyfaceはPC負荷ながらも4系統のFX(リバーブ、エコー、3band EQ、ローカット)を搭載。

その他にもモノ/ソロ、ステレオフェーダーをまとめてコントロールするグループ機能、モノ/ステレオ切替、ステレオ幅の調節やトリムオプションなどなど、開発社曰く400Pにも及ぶマニュアルが書けると言わしめるほどの充実っぷり。

細かいポイントですがBabyfaceなどモバイルユーザーには嬉しい縦2列表示モードもRMEらしく気が効いてますね!

元々Matrix Editerでのスプリットを含めた自在な信号ルーティングが可能なだけに、その使い勝手は間違いなく業界トップクラス。192kHz対応FX達をモニターだけでなく楽曲制作にも是非活用したいところです。


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