株式会社メディア・インテグレーション Rock oN Company | 03-3477-1756

2015年10月19日 キャンペーン, , , ,

Rupert Neve Designsフェア開催!対象製品に高品位電源ケーブル KOJO TECHNOLOGY Medusa をプレゼント!


150810_rupeat_neve_508

Studio & Repair Bundle Advanced Edition台数限定!Rupert Neve Designsの対象モデル5機種を購入すると、製品のポテンシャルを発揮させる高品位電源ケーブルKOJO TECHNOLOGY Medusa KS-0 (2.0m) 約¥4,000相当をプレゼント!

Neve哲学を受け継ぐフルディスクリートのアナログサウンドをどうぞご堪能ください!

present_3KOJO TECHNOLOGY Medusa(メデューサ)

ベーシックにしてハイスピードな特性を持つこのケーブルはKOJO TECHNOLOGY製品のために特別発注されたオリジナルケーブル。中低域の明るさ、鮮明さ、スピード感が特徴です。

Portico II Master Buss Processor

ハイボルテージ72V技術を採用した、ステレオコンプリミッター

Portico2 Master Buss Processor(MBP)は5088Mixer とPortico2 Channel で採用したハイボルテージ技術をベースに開発されています。伝統的な2chステレオコンプリミッターの境界と限界を再定義するクリエイティブツールです。

ルパート・ニーヴ設計のカスタム入出力トランスとハイボルテージ72V技術によって生み出されたMBPはどんなシステムにも完璧に統合します。さらにMBPはクリック付きのマスタリンググレードのポッドつまみを採用することにより、その革命的なダイナミクス、トーン、及びステレオフィールドコントロールを正確に調整できます。

この新しい技術はルパート・ニーヴのクラシックデザインの大幅な進化です。数え切れないほどのレコーディングに供給してきた甘い音楽的なパフォーマンスはそのままにヘッドルーム、ダイナミックレンジ、帯域幅、スルーレート、ノイズ、歪み、精度の向上を実現しています。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

Portico 5024 Quad Mic

カスタムトランスフォーマーとクラスA回路を搭載した4chマイクプリアンプ

Portico5042は、レコーディング業界によく知られるマイクプリアンプ4基に独立したシルクコントロール、2チャンネルのDI入力、MSデコーダーを1Uに収めたデジタル、アナログシステムのフロントエンドを増強する為の堅牢な機器です。Portico5024の各チャンネルには、5012に実装されたカスタムトランスフォーマーとクラスA回路を搭載しています。

5024の各チャンネルにはそれぞれ72dBのゲイン増幅に加え、 フェイズ、ミュート、ファンタムパワー、切り替え式ハイパスフィルター、有名なクラシックマイクプリアンプが持つリッチで暖かい、プレゼンスを再現する”シルク”サーキットが搭載されています。また、チャンネル1と2には楽器入力のHi-Zインプット、3と4には多チャンネルコンソール無しでMid-Sideデコーディングが行えるMSスイッチを実装しています。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

Portico 5012H Duo Mic Pre-Amp

トランスフォーマーを搭載した、デュアル・チャンネルのマイクプリアンプ

ハーフラックのコンパクトな筐体に、伝統的なトランスを搭載したRupert Neve Design Portico 5012Hは、クラスAディスクリートの2chソリッド・ステート・マイクプリアンプです。

Rupert Neveによるカスタムデザインのインプット/アウトプット・トランスフォーマーを搭載した、Portico 5012は、チャンネル毎に選択可能なフェイズ、ミュート、ファンタム電源、ハイパスフィルターに加え、5012独自のSilkサーキットが搭載されています。Silkをアクティブにすると往年の名機の音の太さと、豊かなプレゼンスが再現されます。なお、5012Hはオプションのラックマウントキットを使用して、横に並べる際に最適なホリゾンタル・タイプのパネル・レイアウトになっています。

Rupert Neve氏が理想とするサウンドを体現した5012Hは、その場の空気を全て捉える広い特性を持つだけでなく、Silkスイッチを使用することによる倍音成分のコントロールも可能になっており、ソースを選ばない幅広い活用が出来ます。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

RNDI

“Neve”のキャラクターも持ちながらも、より現代の音楽制作のツールとしてニーヴ氏のこだわりのDI

世の中の数あるDIの性能に満足していなかったルパート・ニーヴ氏は、楽器本来のトーンと活力をそのまま伝えられる新たなDIのデザインを試みました。結果誕生したこの “RNDI” は、ベース、ギター、アコースティック楽器や、業務用ラインレベルのソースなどが持つ完全なハーモニクスをパワフルに送り出します。

さらに、他に類を見ない「スピーカーモード」を使えば、1000Wクラスのパワーアンプからの信号もハンドリングでき、そのトーンを保持したままミキサーへ送ることが可能です。筐体は極めてポータブル。その上でパワフルかつ極上のトーンで楽器の信号やアンプの信号を扱えるこのRNDIは、まさに “Rupert Neve” の名に相応しい初めてのDIボックスとなります。



¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

Portico 511

API500準拠。ルパート・ニーヴ設計の最新マイクプリアンプ

伝説となったトランスフォーマーバランスドプリアンプ、そして可変調整可能なSilk / Texture機能を搭載した511。Rupert Neve氏自身の設計により、クラシックなパフォーマンスと500シリーズの現代的な利便性を兼ね備えたデバイスが発売になりました。
透明度の高いプリアンプ回路、5012から受け継がれたスイープ型ハイパスフィルター、Portico IIチャンネルから受け継いだSilk回路など、511はトラックレコーディングにおけるワークハウスとなるでしょう。

511の重要な機能の一つは、Portico IIチャンネルから移植されたRed Silk / Textureコントロールです。
Porticoシリーズのマイクプリアンプに搭載されているSilkモードをベースに設計されたSilk機能、そしてTextureは、ソース素材の音楽的倍音を調整する機能で、結果、プリアンプに多種多様の選択オプションを提供するものです。
オリジナルのPorticoシリーズのSilk機能同様、Silk Red / Textureは、出力トランスのネガティブフィードバックを軽減し、Rupert Neve 氏が設計したビンテージデザインに似た周波数レスポンスを再現します。
511は、Textureコントロールを使って、従来の機種よりもさらに深めのエフェクトをかけられます。実際には従来の機種における最大設定値の約10倍のTHDを加算できます。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

Portico 517

API 500準拠、DI/マイクプリ/コンプレッサー モジュール

Portico 517は、DI機能を搭載したマイクプリ/コンプレッサーPortico5017をベースに開発されたAPI500準拠のモジュールです。

Silkスイッチ機能付きのルパート・ニーヴデザインのマイクプリアンプとコンプレッサーを持ち、Mic入力とDI入力のサウンドをBlendeつまみでミックスすることができます。バリフェーズコントロールはDIシグナルに作用し、マイクプリアンプとDI間の位相をコントロールすることもできます。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

Portico542

人気を博したPortico 5042をVPR Alliance規格、api500シリーズに移植したテープエミュレーター

最高の「カラーボックス(絵の具箱の意)」。Portico 5042の500シリーズフォローアップとして、542 は多くの新機能を加えて、クリエイティブなコントロールを可能にし、厚みのある音楽的なテープシミュレーションを実現しました。三次倍音を際立たせる “トゥルーテープ” 回路に加え、542ではダイナミクス変動の激しいソースにも対応でき、二次倍音制御も可能なソフトクリップ回路を搭載。さらに、一台で3基のトランスを自在に可変制御できる、便利なSilk / Texture回路、サチュレーションエフェクトのWet / Dry量を調整できるコントロールも組み込みました。

Portico 542の「トゥルーテープ」エミュレーション回路は、テープ独特の特性により、ノスタルジックでソフトな音像、若干コンプレッションがかかったようになり、デジタル録音時に見られる粒の粗さを相殺できます。デジタルエミュレーションとは違って、実際に小さなマグネット「録音ヘッド」に送られる信号が「トゥルーテープ」ドライブ回路によって増幅され、イコライザーをかませたリプレイアンプに送られます。「録音ヘッド」の電圧が上昇するとサチュレーションが増加、さらにソフトクリップ回路が、高い音量レベルにおいて、ピークトランジェントを削って柔らかい音に仕上げます。テープ回路のサウンドは、15/30 IPSモードから選択可能で、pre/postテープミックスコントロールで修正できます。テープ回路に加えて、542は、Portico IIシリーズで培われた可変Silk / Texture回路を搭載しています。これを使って、出力トランスのハーモニックレシオや音色を微調整できます。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

Portico 543

FF / FBスイッチを搭載した、API500準拠の1chコンプレッサー

Portico 543は、Portico 5043に搭載されたコンプレッサー1ch分を、API500準拠モジュールに納めました。

Portico 543最大の特徴であるFF / FBスイッチは、2つのゲインリダクションモードの切り替えを行います。モダンチプのコンプレッサーで主流の Feed Forward (FF) モードでは、音色変化を抑えつつ、精度の高いコンプレッションを。ビンテージコンプレッサーで使われていた Feed Back (FB) モードでは、機器固有の色づけによって甘くスムーズなコンプレッションをします。またリアパネルのTRSジャックを使って複数の5043をリンクさせることもできます。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

Portico 551

ヴィンテージトーンを再現しながらも細かい設定が可能な3バンドEQ

551上の3バンド、カスタムタップ付きEQはルパートのビンテージEQ設計に触発され製作されました。特にミッドバンドはミックスでボーカルやギターなどを尖らせる事なく処理することができます。高周波数帯域が強化されたコントロールではヴィンテージトーンを実現するために、インダクタ回路をブレンドし、ハイブリッドヴィンテージ/モダンなデザインに仕上げてます。

ハイパスフィルタは、固定された80Hzの周波数で12dB/octaveの設計であり、原料物質を混濁することなく、ローエンドの存在感を失わず、低周波EQと連携して使用することができます。

ハイとローバンドはカーブをピークとシェルフの2種類の切り替えが可能です。高帯域は16kHzと8kHzで切り換えることができ、低帯域は35Hz、 60HZ、 100Hz又は220Hzのいずれかを選択することができます。ミッドバンドには、フィルタの帯域幅(Q)を狭くする「ミッドハイQ」スイッチがついております。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

R6 Six Space 500 Series Rack

電源周りに拘った6スロット500シリーズモジュールのマウントケース

R6は6基の500シリーズモジュールをマウント可能で、様々なタイプの接続端子も備えている使い勝手に優れたラックです。6基のモジュールに必要な規格電源容量の実に150%ものパワーを供給できる設計となっており、また電源供給の状況をフロントパネルのメーターで常にモニターできるという安心感も向上させています。

さらに、本体に搭載した電源部は慎重に設計され、外部からの電磁波などの影響を最小限に抑える二重のシールド構造になっています – 結果、どの様な500シリーズモジュールであっても、その性能をフルに発揮することができます。他のマウントケースにない機能も含め、お持ちの500シリーズモジュールを活用するには最も推奨できる製品と言えるでしょう。


¥ (本体価格:¥ )

ポイント還元

関連記事:Rupert Neve 氏 インタビュー

進化を続けるクラフトマンシップとポリシー 〜 Rupert Neve 氏とその足跡を辿る

150428_neve_508

Rock oN渋谷店舗のご案内
カテゴリー別に注目記事をピックアップ!