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2015年8月25日 キャンペーン, ,

Apogee Symphony I/O 2×6 Analog を購入でWaves Gold Bundle プレゼント!実質¥103,680のValueでスタジオをレベルアップ!


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APOGEEテクノロジーの粋を集めたオーディオインターフェース『Symphony I/O』!Apogeeらしいパワフルなサウンドを現在のシステムに提供します!その中でもシリーズ中、もっともシンプルな構成でアーティストやホームユースのハイエンドユーザーに人気のSymphony I/O 2×6 Analogが今熱い!ご購入で¥103,680相当のWaves Gold Bundleをプレゼントいたします!

APOGEEのサウンドは熟練のエンジニアの耳と最新テクノロジーの集大成!

APOGEE Symphony I/Oの超高解像かつシルキーなサウンドは、スペックやデータシートだけをあてにコンバータのコンポーネンツを選ぶのではなく、熟練エンジニアが”耳”でAPOGEEサウンドの持ち味を出せるかを吟味した上に選ばれたパーツのみを採用されています。

入出力に使用されている最先端のオペアンプは、以前使用されていたオペアンプの3倍の処理能力をほこり、これにより音質の変化を最小限にとどめ、伝統のAPOGEEサウンドは最新テクノロジーに加え熟練の”耳”によって創り出された至高のI/Oとなっています。

Audio Interface Mode(AIM)様々なシステムに柔軟に対応可能!

AIMをフロントパネル右側のノブで切替

このAIMはSymphony I/Oを「Stand alone」「USB Interface」「Symphony」「Pro Tools HD」の4つのモード切り替えが可能です。本体のフロントパネルの右側のノブをまわして、希望のAIM表示を選択するだけで、簡単に切り替える事ができ、Stand Alone AD/DAコンバーターモード、USB2.0オーディオインターフェース、APOGEE Symphony、そしてAvid Pro Tools HDX/HD Nativeと様々なシステムに合わせる事が可能です。

USB InterfaceとPro Tools HDに切り替える事によって、Pro Tools HDXとCubaseやLogicなど、2つのDAWアプリケーションを切り替えて使用する時に大変便利かつスピーディに対応し、そしてそれぞれのDAWで至高のApogeeサウンドを使用してモニタリングからレコーディングに対応します。

実際PD安田は当初USBモードでUSB2.0のオーディオインターフェースとして使用して来ていましたが、レイテンシーやUSB端子の挿せる数を考慮し、Apogee Symphony 64 PCIeカードに切り替えをしています。

もちろんUSBインターフェースとして使用可能なので、外でのスタジオレコーディングする際はMacBook ProにUSBインターフェースとして、2Uマイクプリとセットで持ち運びして使用したりしています。

またApogeeのインターフェース管理としてMaestroを立ち上げる形になっており、内部のルーティングや、レベルの管理等を簡単に行えるようになっています。さらにAIMのモードを切り替える事によってただI/Oへの接続方式が変わるだけでは無く、環境に合わせたルーティングが保存される形になっているので、どのような環境でも常に同じシステムでモニタリング、レコーディングが可能になり、非常にありがたいツールと言えます。

MaestroはApogeeのコントロールアプリケーションで、全てのデバイスへの素早いアクセスのためにマルチプルタブのインターフェイスが採用されています。

ここでは、ルーティングの作成だけではなくマイクプリアンプの調整、入出力のキャリブレーション、低レイテンシーモニタリングなどが可能。散らかったスクリーンをすっきりさせるために、システムステータスディスプレイを小さいツールバーのようにすることも出来、この画面では、ボリュームの調整、出力のミュート、メーターのクリアが可能です。
簡単に且つ、スピーディーなSymphony I/O機能の設定、入出力の構成最大限を引き出す事が可能になります。

Pro Tools HDX/HD NativeのI/Oとして使用!

前述のAIMシステムで紹介した通り、Symphony I/OはPro Tools HDシステムのI/Oとしても使用する事が可能です。従来のApogee製品でRosettaシリーズがAD/DAコンバータとしても多く好まれて来ていましたが、Symphony I/OならPro Toolsのシステムの核としてAD/DAだけではなく、マイクプリも搭載しているので、チャンネル数の拡張としても使用が可能になります。

さらにSymphony I/Oには用途に応じた拡張モジュールが別途用意されており、アナログの入出力だけでは無く、デジタル端子の拡張と行った多入出力のシステムを構築する事が出来ます。
ずばりPro Tools HD I/Oとして拡張するなら、Symphony 8×8の8マイクプリも同時使用でレコーディング環境をぐっと向上する事が出来るようになるのです。

拡張モジュールで多入出力システムを構築

Apogeeのクリアでパワフルな録りに加えて、高解像度のモニタリングが出来るので、現在使用の環境をより先を見据えたシステム導入を可能にしてくれるすばらしいI/Oとなっています。

新MacProや新しいMacにも最適!超高速Thunderbolt接続により最高レベルの超低レイテンシーを確立!

超高速Thunderbolt接続を可能にする“Symphony 64 ThunderBridge”オプションを使用する事により、192kHzサンプルレード時に、64chまで入出力可能!しかも最速レベルの低レイテンシーも両立しており、レイテンシーは96kHz/32Bufferのセッティング時になんと1.8msのスピードを実現しています!

MacBook Proの様にThunderbolt端子の数に限りがある場合でも、Symphony 64 ThunderBridgeにはThunderbolt端子が2ポート搭載されているので、外付けのハードディスクドライブや外部ディスプレイなど、最大6台のThunderboltデバイスをデイジーチェーンで接続する事ができます。
複数の機器を接続する必要がなく、よりシンプルな構成で現在のシステムに導入する事が可能となります。

Symphony 64 ThunderBridgeで超高速Thunderbolt接続を


いかがだったでしょうか。Apogee Symphony I/Oは音質、デバイスの対応、そして低レイテンシーと3拍子そろって信頼できるI/Oとなっています。自宅ではベース、ギターのライン録りに加えてアコギとボーカルのレコーディングにメインのインターフェースとして使用していますが、常に満足できるサウンドに仕上がります。是非この至高のI/Oをこの機会にご検討下さい!



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